ピタゴラス

2500年前にピタゴラスは、音楽で

病気が治せると公言していたとのことです。

そして、それを現代の科学で立証している

という面白い記事がありました。

ピタゴラス天才です。今では、日本以外の

国では、振動を利用した波動療法は

保険適用されるほど当たり前ですが

2500年前の時代にそれを理解していた

のは恐れ多いことです。

「ゼロ宣言の家」も、まさしく振動を基本と

している事から、こうした記事を見つけると

自信となるものです。

振動というひも理論を用いた住宅作りこそ

真の健康住宅なのです。

水銀

体内で水銀が残留していると、その箇所が

厄介な病になりやすいそうです。

また病気だけでなく、水銀が脳内に残留すれば

思考が悪くなります。犯罪者の大多数が

脳内に水銀があるとのことです。

こうした重要な事なのに、日本の病院では

そうした指摘は一切ありません。

しかし、海外では、病院に行けば真っ先に

残留水銀を検査します。では。水銀はどこから

体内に入るのかと言えば、食べ物であり、空気

水道水、金属製の調理器具などです。

そして信じられないことに、最も多いのは

ワクチンとのことです。予防接種などの

ワクチンは、医療関係者に大きな利益をもたらす

ことから、水銀の存在はひた隠しにしていると

あるドクターが悲しそうに仰ったこともありました。

先日のブログに書いたように日本の医療は

根本治療ではなく、対処治療からも、こうした

本質を見なくても平気なのかもしれません。

売ることだけを重視して電磁波対策なども

やらない住宅業界と、どこか通じるものが

あるように感じるものです。

 

比較

床暖房と「ゼロ宣言の家」の輻射冷暖房の温度を

比較実験して見ました。双方とも設定温度は25度。

床暖房の床は、25度でしたが部屋の上部に行くに

つれ温度は下がり天井部分ではなんと18度です。

しかし、輻射冷暖房は床23度、天井21度と床との

温度差は、たったの2度でした。

この原因は床暖房が対流であり輻射でないことから

起きる現象です。輻射は空気だけでなく

床、壁、天井、家具、人体を輻射熱で冬は熱を

与え夏は奪います。

冷房は出来ない、ランニングコスト高、短命を

考慮したら床暖房を選択する人はまずいないと

思います。但し、その方がまともな価値観がある

という前提ですが。

当たり前の価値観の方には輻射冷暖房は最高

に違いありません。

 

根本

西洋医学は、根本治療ではなくその場

しのぎ治療です。例えばアトピー等の

症状が出ればそれを抑える為だけの皮膚

の治療。風邪を引けば咳や熱で毒素を

出そうとしているののそれを止めると

いうのが西洋医学です。

結論から言えば表面だけを治し、本質の

根本を取り出さずに中に押し込めるのです。

中に押し込める事で、それらが癌細胞に

なることも多々あるそうです。

しかし、東洋医学であれ、ドイツ振動医学

であれ、ロシアのメタトロンなどは、病気の

原因を根本から考えます。

アトピーであれば、腸内細菌が悪いから皮膚

に出るのというような根本を見たうえで

なぜ腸内細菌が悪いのか。その原因は食べ物

なのか環境(磁場、電磁波、温湿度)もしくは

思考なのかという原因迄もを追求するのです。

こうしたことからも、私は、西洋医学を信用する

ことは出来ないのです。

もし、癌になったら絶対に西洋医学にだけは

お世話にならないことだと思います。

いろんなことを知れば知る程、そんな想いが

強くなるばかりです。

県民性

昨日の長野セミナー100名ほどの

来場ということもあり、かなりの

熱気でした。長野の方の県民性は

真面目で純粋で勉強好きなのが

長野に行くたびに感じます。

だからミーハー的にハウスメーカー

ではなく、家の本質で業者を決めらる

方が多いようです。

そうした理由から「ゼロ宣言の家」を

選ばれています。

頭の良い長野の方尊敬です。