最低限

コンクリートは、添加剤が混入されいる

ことから人体にも悪くコンクリート自体の

寿命を縮めます。だからゼロワンウォーター

でそれらを解消します。

また、内外壁共に塗壁は酸化することから

汚れ、カビの原因となることから、こちらも

ゼロワンウォーターを混入することで

抗酸化となり、埃、カビ臭い、汚れを

防ぐ空間とします。

また電磁波も体に悪影響をおこすことは

当然なことですから「MINAMI」を設置し

電磁波の悪影響を受けないようにします。

日本の水道水は、塩素の含有量が高すぎる

ことから人体に悪影響を与えることから

外付浄水器「ゼロワンフィルター」を設置し

塩素のない安全な水にします。

このようにに当たり前に当たり前な事に

取組んでいるのが「ゼロ宣言の家」なのです。

そうした配慮のない家を販売するのは

如何なものかと。一生に一度の大きな買物

です。最低限,上記を配慮した家を購入して

頂きたと心底、思うのです。

 

天才

昨日は、現代のアインシュタインとの

異名を持つ西堀貞夫先生とお会いしました。

西堀先生は、東大、ハーバードを首席で卒業

されたそうですが、あまりにも天才すぎて

在学中は、教授からもほされていたとのこと

です。しかし、卒業後は、その天才さをいかん

なく発揮され、なんと1200もの特許を

取得されたとのことです。その中には医療器具

のMRI,ステルス戦闘機にレーダーを感知させない

塗料、高速道路等の防音壁、太陽光、人工皮革

など実用的なものばかりです。

そんな天才が最も力を入れられておられるのが

音響免疫チェアです。ある一定の周波数の音を

聞かせれることで、体温が38度にもなり癌を

始めとした病気を治癒する器具を開発された

ことで、その販売戦略に対して密談だったのです。

また、先生の技術をゼロ宣言の家に取り入れる

相談に出向かせて頂いたのです。

で、結果はというと、申し訳ありませんが

まだ発表出来る段階ではありません。

しかし、こんなにも凄い方が日本にいるなんて

ビックリすぎです。

凄い出会いに感謝なのです。

 

 

面談

「ゼロ宣言の家」を多数の大企業が興味を

持ってくれています。

我々の取組が社会貢献度、エビデンス、技術

どれも半端なく凄いと。

私は大手は基本的に苦手ですが、もし本気で

私の想いを継続してくれれば、コラボ

もしくは総てを譲ってもいいかなと。

大手の経済力なら、広まるスピードも加速し

仲間の工務店も仕事が増え、幸せな人が

圧倒的に増えるはずです。

そんなこんなで、今後は、大手と面談の日々

なのです。

 

違法建築

レオパレスの違法建築は、社会的問題と

なっています。

テレビの取材でレオパレスのオーナーさん

が「業者も悪いが役所も違法建築なのに

完了検査を通すのも悪い」と。

実は、これレオパレスだけでなく、役所の

検査、確認申請等の許可は、ほぼメクラ判

なのです。我々の断熱工法でも、もう、インチキ

だらけです。セルローズファイバーと発泡系の

ボードの組合せの防火工法は、「ゼロ宣言の家」

に使用する工法と、以前私が売却した会社の2つ

しかありません。また、以前の会社の工法は

下地が合板であり、耐久性に問題があること

から、私が取得した材料を使用するのが、ほとんど

ですが、我々以外の類似の材料を使用しても

確認申請は受理されているのです。

なぜなら、役者は、確認申請に示されている

番号と図面を確認しないからです。

工法と番号が間違っていないかは確かめない

ことから、どこかの防火番号を適当に

明記しておけばスルーしてしまうのです。

実際に新潟の業者が、適当な防火番号を

うたい、それ絶対に燃えるでしょという工法で

数件の家を完成させていたのです。

35年ローンを組み夢のマイホームのはずが

燃える家を持たされたお客様は、本当に

お気の毒です。そうしたことからも、現在、

専門家のチームを立ち上げ我々の防火違法建築を

日本中で調査しています。

ゼロ宣言以外で類似建築があればお知らせ下さい。

論より証拠

健康住宅に携わらさせて頂いていることで

多くの方から健康に関する情報が頂けます。

それも、医師からも聞く事の出来ないことが。

例えば鬱病の方は、喉、鼻、子宮に何か問題

ある方が多いです。

また、発達障害の方は、腸に問題がある方が

多いようです。

肝臓が悪い方は、夜更かしの方に多いようです。

肝臓は、夜10時から機能を回復させるらしく

その時間に起きてれば日々の疲れが修復せずに

肝臓が悪くなるようです。

他にも一般の病院では、知らないことでも

多くの方とお話をする事で、多数の情報が

蓄積され統計学となります。

論より証拠なのです。