プライド

ビジネスをする上で、変なプライドほど邪魔な

ものはないと、最近、つくづく感じます。

例えば、ミスした時に素直に認めず何か言い訳を

する人は、プライドが邪魔しているのかなと。

言い訳は成長をとめますし、真摯に受け止めれない

ことから、同じミスを繰り返します。

だから、毎回、事は違えども、言い訳をする人は

いくつになっても何年経っても、成長がありません。

まぁ、それも、その人の個性ですから仕方ないのかも

ですが。人生、そんなこんなの繰り返しなんでしょうね。

生き方

今年は、最低100件の土地診断が目標ですが

上半期で50件は、優に超えることもあり、この

目標も、ほぼ、達成出来そうです。

土地診断といっても、土地の診断だけでなく、

デザインからコスト、工期という総てのアドバイスも

やらさせて頂いてます。こうしたことまで、やることで

診断をさせて頂いた殆どの方が、ゼロ宣言の家を建てる

契約をされます。で、私が言いたいことは、住宅業界では

一般的に、年間10件ほど契約をすれば優秀営業マンと

言われてます。殆どの営業マンは、5件にも満たないほど

です。こうした数字しかあげられないのは、どこかに問題

があるということです。そうした問題を、指摘するためにも

背中で見せようとの想いがあるのです。

営業には、言葉だけでなく、技術も想いも総てが必要なのです。

そうなるためには、1にも2にも努力だと私は思うのです。

ひとつのことに命をかけるそんな生き方をしてほしいのです。

本物

「ゼロ宣言の家」は、住むだけで免疫が上がることを

首都大学の研究により証明出来ました。

今年は、慶應大学との協働研究により、より詳しい

データを取り、まもなくその発表が出来そうです。

世の中には、星の数ほどの健康住宅とうたっている

業者がいますが、我々のようにデータをとり、それを

証明出来る業者は存在しません。

家を売る事だけを目的としたナンチャッテ健康住宅

ばかりです。まぁ、それも商売ですから、それはそれで

当たり前のことかもしれません。その人、その会社の

生き方ですから。で、私も私なりの生き方、ポリシー

ミッションがあります。それは、本物を扱うことです。

本物を扱うことにより、それを心底求める方に応え

その方に幸せになって頂くということです。

家で免疫を持つことにより病気が治る、エアコンが要らない

メンテナンスが要らない、エネルギーコストが一般住宅の

半分以下。これほど、凄い本物はありません。

こうした家造りに携われることは、考えただけでも

ワクワクです。「ゼロ宣言の家」やっぱ、これしか

本物はないというのが私の結論なのです。

土地診断

最近は、ほぼ毎日、土地診断をしています。

今日は、名古屋で病院の先生の土地です。

で、明日は長崎、福岡で3件。明後日は

またまた名古屋で4件。というように1週間で

10件ほどです。他にも、予約が分かっているだけで

沖縄3件、岐阜3件、東京2件、兵庫6件、栃木6件

千葉1件、愛知8件、北海道2件と、とても日にちが足りません。

とは言っても、仕事好きな私としては、実は嬉しい悲鳴なの

です。少なくとも今年は、最低でも100件の診断が目標です。

そして多くの方が、家だけでなく、本当に良いエネルギーの場所に

住むことで幸せになって頂きたいものです。

私からしてみれば土地のエネルギー診断もしない、出来ない

建築会社は、レントゲンもしないで手術をしているような

ものです。ドイツでは、磁場と健康に密接な関係があると

医師会が積極的に取り組んでいるほどです。

家を建てられる方は、まずは土地診断をすべきです。

気になる方は、是非、お問合せ下さい。

殺到してます!

最近「ゼロ宣言の家」の問合せが殺到です。

1ミリの妥協もない家造りをしていることが

ユーザーに浸透してきたのだと思います。

特に最近、世の中で注目されてきた断熱への拘りは

我ながら凄いと思います。

他社で遮熱塗り壁を扱うところは、ほぼないです。

また、基礎断熱が標準というのもこれもないです。

断熱以外にも、貼り合わせていない一枚無垢のドア

良い電磁波に変換する分電盤、家中の水を良くする

外付け浄水器、コンクリートの強度、エネルギーを

上げるテラヘルス鉱石水、磁場のエネルギーを上げる

アースパワーなどなど。こうした努力は、目に見えません。

しかし、見えなくても本物の健康住宅を建てるには

欠かせないことばかりです。医師会で本物の健康住宅

と認められたのも、たとえ目にに見えなくとも

本当に人間の体に良い工法を真摯に取り組んできた

からです。利益を得る、家を売る事が第1の目的の

会社では出来ないことだと思いますし、もし我々の会

に加盟したとしても、多くがそうであったように長続き

はしないことだと思います。

これからも利益、売上を目的とした家ではなく本物

の健康住宅の更なる向上を目指したいものです。