1流と2流の違い

またまた、この男のサボり病がはじまりました。
ブログ、毎日、書くと約束したのに、すぐサボります。
こいつには、仕事依頼したくないものです。森本さん、考えなおした方がいいかも!
この人も確か約束したはず、こいつなんかは何度も言ったはず、
こうしたやからは、きっと仕事も適当でしょうな。セミナーとか行くのやめようかな。
商談中の方は、よーく考えたほうがいいかもです。
まぁー、サボり屋君達のことは、これくらにしておきますか。
認めたくないですが、悔しいですが、このヤギじじいのブログに憧れてなんとか、あの文章
が書けないものかと努力しましたが、私の脳では無理なので、ある本を買ってきました。
これからは、その本をパクってスピリチュアル的な文章を書くつもりです。
はい、では早速ですが、このパクリからです。
1流と2流の違いの1つは、自信である。
1流の人は、ポジティブに考え、成功するイメージを常日頃からもっています。
また、そうしたイメージトレーニングをしているようです。
こやつのブログにイメージで現実になったことが書かれています。
こんな身近に、素晴らしい成功例がありのです。
しょーぼーいこの田舎者も、めちゃのんびり屋のこやつも
ブログを読むと少しはそうした感覚になってきたようで安心です。
これからも忘れないで頑張ってくださいな。
これからとりあえず1,2流シリーズのパクリ続けていきますね。
きっと、パクってるうちに能書き親父の足元くらいにはなるかも。
いや、きっとなる。成功者は良いイメージを作るでしたよね、では!

地球環境の為になるビジネス

月、火の2日間、新潟の開成さんにお邪魔してきました。
目的は、8月に出版する本の取材でした。最初の目的は。
しかし、ミイラ取りがミイラになってしまい、目的がかなり変化してしまいました。
とにかく、素晴らしい事業をしておられます。
バイオマス発電を利用して循環型農業とやらです。
分かり易く言うと、汚水処理された糞尿や生ごみから、メタンガスを発生させ
ガスを電気等のエネルギーに変化させ、ハウスで南国フルーツを栽培。
余った電気は売電、発生した水分は肥料としての販売。
処理後の総ての物質が、エネルギーとして還元されているのです。また、フルーツも
とても糖度がたかく銀座の千疋屋さんに高値販売。また、発生するガスの
純度も90%を記録したとのことです。天然ガス以外では、世界一の濃度だとか。
いやぁー、まさに素晴らしいビジネスです。我々の0宣言なんて、このビジネスモデルに
比べたらチッポケなものです。
こんなに素晴らしいことを知ると本に書くだけでは満足しなくなってしまいました。
私もこのビジネスモデルに参入したくなっちゃったのです。
ちなみに、開成さんは、このビジネスモデルの参入店を募集していらっしゃいます。
興味ある方は、是非、問合せしてみてはいかがですか。
未来の為、地球環境の為になるビジネス、本当に魅力的だと思いませんか!

2匹の犬 

私には可愛い2匹のワンちゃんがいます。
1匹は、自宅で飼っているキャバリアです。もうかれこれ4年になります。
人なつこくて、やんちゃでかわいい奴です。
もう一匹は、あまりにも大きくてみぐるしく凶暴なので、とても自宅では飼えない
近江犬です。そんな凶暴な奴も私にはとてもかわいいのです。
先月、この近江犬が顎を骨折して3週間ほど入院してしまいました。
でも、働き者の奴は、病院を抜け出しては、一生懸命お客様のもとに
出向いていました。腹が出ていて体型が見苦しくても、勤勉なこの近江犬は
私には、とても大切です。
退院出来てほんと良かったです。
早くお手をしてあげたいものです。
その見苦しい近江犬は、こんな顔してます。

理念経営

最近、皆に理念経営をするように口酸っぱく言ってます。
でも、我が社にはありませんが、早く考えてくださいな。
一般的には、リーダーが考えるのですが、うちはなぜか社員が考えることになってます。
社員が考えた理念にリーダーが従うのです。おもろいでしょ。
私は、社員さんが大々々好きですから、やり方はどんなんでもいいのです。
とにかく、同じ価値観、同じ方向性で仕事が出来れば幸せですから。
そんなこんなで、このグループにもグループ理念を作成してもらいました。
理念の決定は、理事会で決定することになるとおもうので、まだ最終ではりませんが、
なかなかいいかなと私は個人的に気にいっています。
理念、ビジョンなくして成功はないでしょうね。

トップの思考

昨日、銚子にセミナーに行きました。
とにかく、遠かった。家を7時に出て銚子に到着したのが、13時近くです。
田舎から田舎は、不便ですね。
セミナー終了後に、久しぶりにアズ軍団と一杯でした。
ここ1年は、コンサルに行ってないので、今後の運営についてトップのこやつから
質問攻めでした。仕事が出来る彼の質問は、とにかく適格で的を得た質問でした。
梅雨時のように、いつまでも停滞しているこやつとは、かなり差がついたものです。
歳もあまり変わんなのに。田代、頑張れよ。
田口も早く追いつけよ。
でも、君たちにはセンスがないから無理だから、諦めるとしますか。
まぁー、なにはともあれトップの思考がふれてないから安心、安心でした。