進化したダブル断熱

私が、10年ほど前に開発したダブル断熱が、日本各地で使用されています。
しかし、10年経過しても全然、進歩していないようです。
私が以前、経営していた会社の商品は、なんと日本のアイカというメーカーのものに切り変わっています。
海外の塗り壁は、耐久性に優れています。しかし、日本性はというとかなり劣ります。
進化ではなく後退ですから、悲しい限りです。
しかし、我々の仲間はダブル断熱からトリプル断熱に進化しています。
トリプル断熱は、断熱と調湿に加えて遮熱効果があります。
特に夏場の暑さには、驚異的な効果があります。
また、パネル自体もダブル断熱と比較して3割の断熱効果があります。
トリプル断熱の家は、日本の蔵のように、1年中、常温と言っていいほどです。
ダブル断熱のようにすべてが日々進化したいものです。
この人はブログの題名だけですが

凄すぎる技術 

生体エネルギーの勉強会に行ってきました。
凄い技術を見せてもらいました。
コンクリートに農業用の堆肥と微生物をいれた四角の塊を造り家の四隅に置くと
微生物からの放射エネルギーが、引き寄せあって、設置した家のなかのエネルギーが
変わるという技術でした。
その放射エネルギーを浴びると食べ物は美味しくなります。
それも月日が経過すればするほど、良くなります。
味噌が3年経過すると美味しくなるのと同じような現象です。
もちろん、人間に対してもよい効果を発揮します。
良い環境が、人や食べ物、植物に与える影響の大きさを改めて実感しました。
しかし、生体研究所の技術は凄すぎです。
あまりにも、凄すぎて現代科学では理解不能なほどです。
また、自然界の力の強さにも驚いた勉強会でした。

未来から考える新しい生き方

最近、このおデブさんがダイエット頑張っているようです。
絶対、奴はデブが似合うのにダイエットなんて血迷ったことを。
この合成写真、見ればわかりますよね。
うっかりはちべいは、デブに限ります。
ところで、私の親友が今回、出した本、本当に素晴らしいです。
面白いです。今まで、私が読んだ本のなかで一番良い本かと思います。
でも、考えはせこいです。
自分の親父の顔写真を本の帯に推薦者と載せてます。
親父さんは超有名人なので、親父さんの本と勘違いして買わせようという戦略のようです。
考えはせこいが本当に素晴らしい本です。
これからの混沌とした時代を生き抜くために必要な考えが書いてあります。
是非、読んでみてください。

亡己利他

なんとか3連休のセミナーも無事こなせてホットしてます。
前回の3連休から今回まで10日のうち6日がセミナーでした。
やっぱ、キツイですね。
しかし、私ごときでも必要とされるのはありがたいことです。
必要とされているあいだは、きつくても続けなければと思っています。
たとえ自分の体がきつくても利他の心で続けたいと思います。
以前、自分で会社をやっていた時は、自社の商品を売るためにセミナーをやっていました。
セミナーを行えば自社の商品は、かなり売れましたが、心のどこかでやましさがあり
回数もそれほどこなせませんでした。
また、自分の利益のためだということを隠すために、この商品は世の中のためだとか
なんかきれいごとを並べていました。
今から当時を回顧すると、当時の自分がぞっとします。
もう二度とあの時代には帰りたくないと思います。
自分だけのためよりも、自分も含めた皆が幸せになるための行動は、
パワーが出るものです。
亡己利他の心がけでこれからも行動していきたいものですね。
この言葉、大好きです。
私の大親友、宇宙一の友から教えてもらいました。皆さんも是非意識してみてください。では!

仁義

なんどもこのブログで書いてますが、我々の仲間の活動が書かれた
「となりの竜馬さん」って本を、私自身が先日、初めて完読しました。
この本を読んでみて澤田ファミリーの面々は、本当に個性的だなと思います。
面白いメンバーの集まりです。あれだけ個性的な集まりだといろんな事件起きるはずです。
本には書けないことも多いはずです。
ただ、皆、真剣に向かいあっています。生きています。
多数が集まった集団でも我々、ファミリーには表だった規則、ルールはありません。
しかし、根底には仁義、おもいやり、というものがしっかりとあります。
この2つを外す行動をしたら、いつも、かなり大変なことになっています。
1に仁義、2に仁義、とにかく仁義、おもいやりです。
それ以外は、どんな行動してもお構いなしです。
形式的なルール、表面的な言葉なんていりません。
心に勝る言葉なんてありません。
こうした泥臭い仲間の集いは、とても楽しく感じます。
いい仲間と過ごす人生は、本当に最高です!
私にはもったいない人間のあつまりです。
仲間に感謝って、この本を読んで思いました。