白血病が完治

先日セミナーでお会いさせて頂いたT様から

とても興味深い話をお聞きしました。

T様は、現在、84歳ですが、元全日本シニア

テニスチャンピオンということもあり、とても

足腰もしっかりされており若々しくみえます。

しかし、20年程前に白血病にかかり余命

数ヶ月の診断を受け身辺整理をされたとの

ことですが、前述したようにとても元気で

全国各地にテニスの試合に出かけるとのこと

です。ではなぜ、余命宣告を受けたのにも

拘らず、テニスができるまで回復したのかと

いえば、土佐清水病院の丹羽博士との運命的な

出会いがあり、僅か1ヶ月で完治されたとのことです。

丹羽博士の治療は、西洋医学でなく波動治療とのこと

です。その治療で6年間で3000人もの癌患者を

治療した実績があるとのことです。そしてその大半が

完治されたとのことです。

「ゼロ宣言の家」も丹羽博士のように、振動を基本と

した波動を応用した建築です。

こうしたことからも、建築に振動を用いたことは

間違っていなかったと自信が持てます。

ドイツやロシアのように、振動が医学や建築にも

当たり前に応用されるようになれば幸せな方が

増えるに違いないのです。

波動は怪しいものではなく、むしろ最先端の

サイエンスなのです。

 

 

介護施設セミナー

昨日は介護関係のセミナーでお話を

させて頂きました。

45分という短時間でしたが、かなりの

反響だったようで、大型介護施設を是非

「ゼロ宣言」でという要望が多数ありました。

佐賀では5000坪の土地に7棟、東京では

介護師学校の建て替え、変わり種はネパール

でヨガ学校の新築という案件もありました。

僅か45分という短時間でこうした数です。

「ゼロ宣言」のポテンシャルの高さ改めて

実感です。

 

目的

良い家を造る目的ではなく、売ることや

利益が目的の工務店は良いと分かっていて

も目に見えない箇所などは、標準から外す

傾向があります。「ゼロ宣言の家」に例え

れば分電盤「MINAMI」、元付浄水器に

貼合せない一枚框の内部ドア、基礎断熱

コンクリートの波動をあげる「ゼロワン

ウォーター」、磁場をあげる基礎下の

「アースパワー」などです。

これらの殆どが目に見えないものです。

素人のユーザーさんには口で誤魔化

しやすい箇所です。しかし、目に見えない

部分かもしれませんが「ゼロ宣言の家」に

住めば健康になるというエビデンスが出た

のも上記の資材使用による対策をしてきた

からなのです。目に見えなくとも量子学に

基づいた物体固有の振動エネルギーに基づい

た家つくりなのです。

物質の持つエネルギーを理解しない家つくり

は、いくら無垢材を使用しても工業化製品だら

けのハウスメーカーの家と同じようなものです。

しかし「ゼロ宣言の家」つくりは、物質の固有の

振動を高めることで建物のエネルギーを上げ

健康、耐久性、省エネ、耐震レベルが向上

するのです。世界で唯一振動までもを考慮した

家つくりなのです。

 

 

完璧な電磁波対策

電磁波のことを知れば知るほど恐くなります。

電磁波を浴びると人体、食べ物等は酸化します。

酸化とは簡単に言えば「腐ること」を意味する

ことから、食べ物から人の寿命などは短命になります。

短命になるという事は老化です。

老化とは免疫が低下することですから、

薄毛、肥満、高血圧、シミ、シワ、虚弱など

誰もがなりたくない症状が出ます。

電磁波については、日本ではあまり報道されない

ことからか、諸外国と比較して認識不足は歪めな

いと思います。住宅業界でも、同じことが言えます。

住宅業界で電磁波の対策といえばオールアースという

工法くらいしかありません。簡単に説明すれば

全てのコンセントにアースを設け、電磁波の量を

1/3にする工法です。

ただ、私に言わせれば有害な電磁波は1/3も

残っているのは致命的です。

実際、電磁波障害の方がこの工法のモデルハウス

に行かれたところ家に入れないほどでした。

しかし、その方の家に「MINAMI」を設置すると

今まで使えなかったパソコン、テレビも利用

できるようになり不自由ない生活となりました。

また、岐阜大学名誉教授のある博士による

「ゼロ宣言の家」の検証では、電磁波を浴びてもθ波

100%であり電磁波の悪影響が0であったという

評価も頂いています。

目には見えないですが、老化を促進させる恐ーい

電磁波対策は完璧にしたいものです。

 

 

医学的知識

「健康住宅」を扱うならば医学的な知識は

不可欠です。

ただ単に天然素材を使用しているだけで

健康とうたうのはいかがなものかと。

医学的な見解の基、本物の健康を追求

すべきだと思うのです。

低脳な私でも、いやだからこそ、そうした

努力は人一倍しているつもりです。

難しい医学書の購読、医学会やセミナーへの出席

ドクターへの質問など、日々努力しています。

そうした努力からか、今では、どのような

家や工法・資材、電磁波が、体のどこにどのような

影響を及ぼすかが分かるようになりました。

「健康住宅」を扱うのであれば、

そうした視点は当たり前に必要だと思います。

「ゼロ宣言の家」は根拠ある健康住宅なのです。